« 一路大阪へ | ホーム

2018年10月 5日

スマホゲーム

私は反射神経を使うゲームは昔からへたくそで、特にシューティングゲームは大の苦手です。

今はゲーム機よりもスマホのアプリのゲームをする人が増えて私の得意なパズルゲームやシュミュレーションゲームが浸透してきたと思います。

もちろん、ツムツムなど指先の器用さとスピードも必要なパズルゲームもありますが、コントローラーをぐりぐりして敵をよけたりするアクションがない分まだましです。

そういったゲームをしている友人は、逆にコントローラーではなくて画面を触るスマホゲーがかなりやりにくいらしいですね。

私は、画面タッチでするゲームが得意です。

スマホのアプリは基本的に誰でも感覚的に操作してそこそこ爽快感が得られるバランス調整がされていますが、本格的にはまると奥が深く、ゲーム攻略情報をネットで調べながら、レベル上げをするようになります。

指先の器用さよりも膨大なキャラクターやアイテムのデータを見て戦略や攻略法を考えるのが楽しいのです。

私はよほどのことがないと無課金ですが、レベル上げ要素があるゲームだと早くレベルを上げたくて課金を煽る仕組みのところを、なるべく効率よく必要なキャラのレベルを上げること(各ゲームの攻略に大抵貧乏プレイについてのまとめがあります)と、焦ってお金を使いそうになったら別のゲームをやることで気が紛れます。

特に、シュミュレーションゲームや戦略ゲームの場合は、複数のタイトルを交互に進行しているとあまり待った感じがしないのでお勧めですよ。