2016年9月 8日

引越まとめ

一人暮らし経験者なら、きっと賃貸物件を探したことがあるかと思います。

とても面倒ではありますが、新居のことを考えるとワクワクしますよね。

私が最近引っ越したのは東大和市での賃貸物件が最後ですが、それまでに10回も引越しを経験しています。

初期費用で一番かかるのが、この敷金礼金。
ご存知の通り、敷金はお部屋のクリーニングや修理に充てられる費用のこと。礼金は大家さんへ払う見返りのないお金のこと。できれば礼金0の物件を探しましょう。最近増えてきています。

お部屋の日当たり、とても大事ですよね。
洗濯物の乾きにも影響してきますし、日当たりの悪いお部屋は湿気が溜まりやすく、快適とはいえません。

よくある二階建のアパートは、軽量鉄骨や木造建築の場合が多いです。生活音は響きやすく、お部屋の気密性が低いために、冬は寒いです。できれば鉄筋コンクリートのアパートやマンションが理想ですね。

地域によって、水道代やゴミ袋は違います。隣の市でも、水道代が倍近く差があるところも。ゴミ袋も有料の地域と、なんでも可の地域があります。住む前に確認しましょう。

都市ガスとプロパンガス
地方だとプロパンガスの物件は珍しくありませんが、都市ガスに比べ、料金がかなり高額です。筆者の場合、都市ガスの物件からプロパンガスの物件に引越してガス代が2人暮らしで、月\5,000から月\15,000になり驚愕したことがあります。幸い、大家さんに相談して都市ガスに変えてもらうことができましたが、できればプロパンガスの物件にはもう住みたくないです。

その他にも、立地、駐車場やエレベーターの有無、住人のモラル、周辺の環境などなど、挙げたらきりがありませんね。

今はインターネットで簡単に検索できますし、地域の不動産屋さんなら飛び込みで行ってもきちんと対応してくれます。

2016年8月 9日

ベビーシッターを雇う、雇われる

共働きの場合は子供が病気になってしまった時などとても困ります。

もちろん子供が第一優先ではありますが、働いている職場もそんなに簡単に休む事なんて出来ません。

職場の雰囲気も関係あるとは思いますが、休む事に抵抗を感じる親御さんも少なくないのでは無いでしょうか。

保育園などの場合は、集団生活の為他の園児に移す機会を出来るだけ減らす為に即刻登園禁止となります。

そのように悩みを抱えている親御さん達を助けてくれるのがベビーシッターだったりするのですが

ベビーシッター会社はそもそも登録のお金がかかりますし、なにより時間帯あたりの価格も高いです。

企業なので安心感があるという人はベビーシッター派遣会社を利用する事もいいと思います。

シッターさんと個人的にマッチングできるネットサービスを利用するとかかる費用は抑える事が出来ますが、そこは求める人と求められる人を出会わせるサービスなので企業のような安定感はありません。

シッターズネットで良いベビーシッターに出会えるかどうかはある意味運という所もありますし、雇われる側も不安なところがあるらしく、私の知り合いの元保育士さんは会社のベビーシッター求人があれば迷わずそちらを選ぶと言っていました。

2016年7月25日

ファンケルの大人のカロリミット

私が太り始めたのは、父が亡くなって一人暮らしを始めた頃からです。

それまで、実家に住んでいた頃は、夜中にお腹が空いても、夜中に台所を使うことができなかったので、空腹のまま我慢しなければなりませんでした。

しかし、一人暮らしを始めたら、好きな時に好きなだけ料理をして食べることができるようになって、私はどんどん太っていき、人生でマックスの体重まで太ってしまったのです。

それで、食事制限をすることにして、ダイエットサプリとして、ファンケルの大人のカロリミットを飲むようになりました。

これだったら、少々食べ過ぎてもサプリが効いて太らずに済むだろうとおもいました。

太ったらそれまで履いていたデニムが入らなくなって、かなり落ち込みましたが、ダイエットサプリを飲んで食事をするようになってから、マックスだった体重からは3キロほど体重が落ちました。

この調子であと2キロ減ってくれるといいのだけど、と思っています。

基本的に夜遅い食事は避けるようにしています。その代わりに朝食はきちんと食べるようにしています。

朝とお昼にしっかりと食べると、夕食はそれほどヘビーでなくても平気でいられるようになって、このままの調子でダイエットができれば理想的になりそうです。