2016年12月12日

iPhoneとiPad

iPhoneを持ってる方はiPadの購入を検討したことは少なからずあるのではないでしょうか。今回はiPadの良さについて伝えようかと思います。

まず、iPhoneを持ってる方はアカウントを登録しているかと思います。そのアカウントさえあればiPadも一緒に使用することが出来ます。

iPhoneでは読書するには多少見づらいと感じることもあるかと思いますが、iPadを使用すればそれも解消されます。

また、大画面で映画やドラマなどの動画も繊細に見ることが出来ます。

Cellular版のiPadを購入した場合はiPhoneを親機として契約すれば、データシェアもすることが出来ますし、最近では20Gの大容量プランが注目されているので一度検討してみてはいかがでしょうか。

私は、現在iPadmini4を使用していますが、機種を選ぶ際にiPadレンタルサービス(インターネットで全国対応)を見つけて3日間借りたのがきっかけです。

今は実際に上記のような契約で使用しています。

主な用途は読書と海外ドラマ鑑賞ですが、どちらも鮮明に見ることが出来ています。

読書する際は、片手で持つこともできますし、重さも薄さもちょうどいいサイズ感で持ち運びに不便することもありません。

もし家でのみ使用するのであればiPadAirを選択しに入れてみてもよいと思いますし、外出でも使用する場合はiPadminiを選ぶとよいかと思います。

またアクセサリーも充実しているので、自分好みにカスタマイズできるのも魅力です。

2016年12月 8日

常時鑑定(占いの話)

私が占いに凝り始めたのは実は社会人になってからです。

上京して一人暮らしも心細くて、知り合ったばかりの同僚にも上司にも相談できないことが多く、何気なく雑誌の占いダイヤルにかけてみました。

ただ当時は口コミも本当にユーザーが投稿したものは少なくて、評判も判りませんし、当たり外れが大きかったような気がします。

今はインターネットの電話占い情報サイトを見て、お気に入りの占い師さんに電話をしています。

占い情報再緒の良いところは、雑誌などと違ってそれぞれの鑑定士の方の履歴や対応がわかるところです。

私の場合、なるべく住んでいる地域が近くて(地域的な事柄を相談する事もあるので)常時鑑定のマークがついている方にお願いしています。

不安とか、相談事ってもやもやと心に降り積もっていって、ある時に突然吐き出したくなります。

そんなときに、常時鑑定の占い師さんの場合、夜かなり遅くまで対応されている方がいてすごく心強いのです。

よく友達に相談の電話をする事ってあると思いますが、大抵は夜中に部屋で過ごしていて、寂しくなって掛けることが多いですよね。

そういった意味でも、「いつでも私の相談を聴いてくれる人がいるんだ。」と思えることで精神が落ち着くのです。

2016年11月21日

中学受験について

都心部の親戚の子がこぞって来年~再来年、市立中学校の受験を控えています。

早い子は小学校入学時に通い始めた塾の受験コースに4年制頃から切り替えたり、受験専門の家庭教師を派遣してもらったりしていますが、元々受験しないつもりだった姪が一人いて、6年生になって周りの状況に感化されて進路変更をしました。

親である私の兄は、今から急激に勉強を始めても遅いのではないかという不安が大きいと言っていましたが、私と義理姉はちょうど6年から受験に切り替えた経験者ですのでアドバイスをできる立場だと思います。

スマホでインタネットを検索しても、中学受験を6年生から始めることは可能か?という問いが多くコラムや日記になっていますが、総じて「無駄の無いサポートプログラムを組めば時期は遅くても追いつける」というアンサーに終始しています。

実際、難関の高校や大学とは違って、中学校の場合は基礎学力+受験攻略法という組み合わせで充分に対処可能であったという経験から、塾の進学コース+受験プロの家庭教師という組み合わせで集中的に攻略する事を昨年末あたりに進言しました。

実際、その後私たちのアドバイス通りのプログラムが良かったのか、秋の段階で合格圏内という評価をもらうまでになっていました。

もちろん姪の頑張りもありますが、家族が一丸となったサポートがそのような結果をもたらしたのだと思います。